ご依頼の方法と流れ

ご依頼の手順

当法人へのお客様からのご依頼と申請業務の完了までは以下のようになります。

メールフォームまたは直接お電話でお問い合わせ下さい。

無料相談の結果、当法人にご依頼される場合、当法人応接室にて打合せをさせていただきます。
また、当法人からお伺いすることも可能です。

なお、ご依頼いただく場合の費用はサービス・報酬一覧にご提示しています。

また、ご家族全員などの複数でのご依頼をお考えの場合などで、お見積もりをご希望の方も、お気軽にご相談ください。

帰化申請サポートご依頼の流れ

打ち合わせについて

現在の在留資格(ビザ)、国籍、ご依頼内容等お客様のご要望をリラックスしてお話ください。
※行政書士には法律で業務上知り得た内容について守秘義務が課せられております。

ご相談内容をお聞きして、各手続の必要書類や内容の説明、お見積もりをします。

また、個人情報保護にも努めていますのでご安心してご相談ください。

帰化申請サポートご依頼の流れ

ご依頼

お客様の現在の状況などの詳細をお聞きし、当法人が許可が可能であると判断した場合、ご依頼をお引き受けいたします。

帰化申請サポートご依頼の流れ

帰化申請書類の作成および収集

当法人が必要書類の収集・作成を開始し、お客様にご用意いただく書類(給与明細や決算書)もこの時期にご準備いただきます。

帰化申請サポートご依頼の流れ

法務局への申請

当法人の準備が整い次第、法務局での事前点検を行い、受理可能と判断されれば、申請日を取り決め申請となります。

申請は必ず本人が行う必要があり、代理は認められていませんが、申請には、行政書士が必ず同行しますので、ご安心下さい。

帰化申請サポートご依頼の流れ

中間面接

申請から、約3~6ヶ月後、法務局からお客様へ面談を知らせる連絡がきます。
※国籍や管轄の法務局により期間が異なります。

面談前のアドバイスもいたしますので、リラックスして臨んでください。

また、面談の際、追加書類等を求められた場合は、当法人が速やかにご準備いたします。

帰化申請サポートご依頼の流れ

許可通知

最初に申請した時点から約半年~1年後に許可通知となります。
※国籍により期間が異なります。

法務局で、許可通知書や身分証明書をもらい、住所地を管轄する市町村で、在留カード(又は特別永住者証明書)の返納、帰化届を提出を行うことで、日本人としての戸籍・住民票が作成されます。

約1週間程度で戸籍ができますので、その後日本国籍のパスポート作成なども可能となります。

帰化申請手続きで何かお困りではありませんか?

ひかり行政書士法人では、京都府・滋賀県での帰化申請手続きに関して、お電話にて代行サービスのお申込み・お問合わせを承っております。

帰化申請についてのお問合わせ

ひかり行政書士法人では、帰化申請についてのご相談や帰化申請サポートのお申込みについて、お電話・メールでのお問合わせを承っております。

京都府内の帰化申請についてのご相談は、お気軽にご連絡ください。

1 ご予約

お電話・メールにて、代行サービスのお申込みやお問い合わせを承っております。

2 日時調整

ご相談・お打ち合わせの日時を調整いたします。ご来所のほか出張相談も可能です。

3 ご相談

行政書士が直接、ご相談を承ります。ご不明の点は遠慮なくお尋ねください。

運営:ひかり行政書士法人(京都府)

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